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霧島酒造の想い

霧島酒造は、地元である南九州の自然の恵みを素材に宮崎県都城市で本格焼酎をつくり続けています。

本格焼酎の品質

  • 方針

    霧島酒造は、「品質をときめきに」の企業スローガンのもと、日々焼酎づくりに取り組んでいます。品質を保つ為の方針を紹介します。

  • 取り組み

    霧島酒造では、全社を挙げて焼酎の品質向上を目指す活動に取り組んでいます。霧島酒造独自の品質管理体制を紹介します。

  • 原産地

    霧島酒造は、本格焼酎の品質を保つ為に、原料である甘藷と原料米の管理を徹底しています。各商品の原料産地を紹介します。

本格焼酎へのこだわり

  • 素材

    霧島酒造の本格焼酎の原点は、南九州ならではの自然の恵みにあります。シラス大地が育てる芋「黄金千貫(こがねせんがん)」。霧島連山をくぐり抜け、適度なミネラルを有する名水「霧島裂罅水(きりしまれっかすい)」。そして、研究を重ね、宮崎県都城市でつくり続けている「麹」。この3つが揃ってはじめて、霧島酒造の焼酎づくりがはじまります。

  • 技術

    霧島酒造は本格焼酎づくりにこだわり、常に安定した品質を保てるよう、創業当時の製法を守りながら、その技術に磨きをかけてきました。
    一つひとつの工程に、古くから培われてきた本格焼酎づくりの知恵と、積み重ねた技術が生きています。

  • 味わい

    焼酎には、水割りやロック、お湯割りなど、飲み方に「自由」があります。霧島酒造はこの「自由」を、お客様一人ひとりが自分なりの楽しみ方を見つけられる「おいしさの伸びしろ」であると考えます。飲み方の枠に囚われず、本格焼酎を自由にお楽しみください。