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冬虫夏草酒 「金霧島」

本格焼酎「黒霧島」の原酒に、冬虫夏草を浸漬したスピリッツです。

「黒霧島」本来の甘味に、冬虫夏草が持つ滋味が加わることで、より甘味が増し、やわらかい口当たりと、深みのある味わいが特徴。平成19年5月14日から通信販売にて限定販売を開始したスピリッツです。日光に当てると酒質変化・退色の恐れがあるため化粧箱で保管してください。冬虫夏草を25度900mlあたり約4,300mg浸漬しています。

商品名 冬虫夏草酒 「金霧島」
アルコール度数 25度
商品分類 スピリッツ
原材料 本格焼酎(黒霧島)、冬虫夏草
蒸留法 単式蒸留

25度

冬虫夏草酒「金霧島」(900ml) / 内容量:900ml / 希望小売価格:3,000円(税込)

商品のご紹介

黒霧島と冬虫夏草の幸福な出会い

冬虫夏草研究の第1人者、成教授。
人工培養された冬虫夏草の子実体

金霧島は、黒霧島と「冬虫夏草(とうちゅうかそう)」という生薬を融合させて誕生しました。「冬は虫、夏は草」という不思議な生態から名づけられた冬虫夏草は、世界でも大変珍しいキノコの一種で、古来より健康に役立つものとして珍重されてきました。
霧島酒造は、冬虫夏草が秘める力に注目し、世界中を調査した結果、冬虫夏草の世界的権威である韓国有数の国立大学である江原大学の成教授と出会いました。成教授は、20年以上にわたる冬虫夏草研究により、かつては不可能とされてきた冬虫夏草の人工培養に成功。現在では、最新の技術を用い、虫を主体としない主に玄米による冬虫夏草の人工培養・量産が可能になっています。
霧島酒造と江原大学の共同開発により、成教授が最も注目している冬虫夏草と、本格焼酎「黒霧島」との出会いが金霧島を生み出しました。

ラベルに込めた想い。 天女の舞の健麗酒

幸せを願う「吉禄優舞」の印

「吉禄優舞」の印と、優美に空を舞う天女が描かれています。金霧島を飲むことで、心も体も麗しく天を舞うような気持ちになって欲しいという願いを込めて、このラベルをつくりました。
美味しく飲みながら、毎日がすこやかになりますように。華麗な黄金色に輝く金霧島で、心と体の幸せを存分にご堪能ください。

うまい飲み方

金霧島&黒宝霧島の「1・2・3ゴールドブレンド」

金霧島と黒宝霧島を併せて飲む「1・2・3ゴールドブレンド」がおすすめです。基本の割合は、黒宝霧島が1に対して、金霧島が2、お湯または氷が3になります。

お湯割りでつくる場合

上記の割合に沿って、グラスにお湯、黒宝霧島、金霧島の順に注いでください。

ロックでつくる場合

上記の割合に沿って、氷、黒宝霧島、金霧島の順に注ぎます。グラスに全て注いだら、以下の順番にマドラーでグラスを回してください。

1:「時計回りに7回」
2:「反時計回りに5回」
3:「時計回りに3回」
4:「反時計回りに1回」

ゆっくり順序よくグラスを回したら、静かにマドラーを抜いてできあがりです。

うまいもので飲む

  • 九州の味とともに 冬
  • うまいものはうまい。

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