霧島酒造トップ > 霧島酒造の商品:いも焼酎:白霧島

白霧島

80年以上の長きに渡りご愛飲いただいた霧島酒造の代表銘柄である本格芋焼酎「霧島」が、名前を新たに「白霧島」として生まれ変わりました。
「白霧島」は、南九州のシラス台地で育ったサツマイモ・黄金千貫と、霧島連山の清冽な地下水・霧島裂罅水で造る白麹仕込みの本格芋焼酎です。
伝統を守りつつさらなる進化を遂げ、飲み飽きない美味しさを追求した「白霧島」。なめらかで伸びのある味わい、そして芋本来のふくよかな香りを楽しめるお湯割りでどうぞ。

商品名 白霧島(しろきりしま)
アルコール度数 20/25度
商品分類 本格芋焼酎
原材料 さつまいも、米こうじ、芋こうじ
蒸留法 単式蒸留

本格焼酎の原料産地について

25度

25度 白霧島(1800ml)

  • 白霧島(1800ml)
  • 内容量
    : 1800ml
    希望小売価格
    : 1,724円(税抜)

白霧島(900ml)

  • 白霧島(900ml)
  • 内容量
    : 900ml
    希望小売価格
    : 924円(税抜)

白霧島(720ml)

  • 白霧島(720ml)
  • 内容量
    : 720ml
    希望小売価格
    : 996円(税抜)

チューパック白霧島

  • チューパック白霧島
  • 内容量
    : 1800ml
    希望小売価格
    : 1,705円(税抜)

スリムパック白霧島

  • スリムパック白霧島
  • 内容量
    : 900ml
    希望小売価格
    : 905円(税抜)

白霧島ペット

  • 白霧島ペット
  • 内容量
    : 200ml
    希望小売価格
    : 238円(税抜)

20度

25度 白霧島(1800ml)

  • 白霧島(1800ml)
  • 内容量
    : 1800ml
    希望小売価格
    : 1,504円(税抜)

白霧島(900ml)

  • 白霧島(900ml)
  • 内容量
    : 900ml
    希望小売価格
    : 810円(税抜)

白霧島(720ml)

  • 白霧島(720ml)
  • 内容量
    : 720ml
    希望小売価格
    : 840円(税抜)

チューパック白霧島

  • チューパック白霧島
  • 内容量
    : 1800ml
    希望小売価格
    : 1,484円(税抜)

スリムパック白霧島

  • スリムパック白霧島
  • 内容量
    : 900ml
    希望小売価格
    : 800円(税抜)

白霧島スナック

  • 白霧島スナック
  • 内容量
    : 360ml
    希望小売価格
    : 385円(税抜)

白霧島ペット

  • 白霧島ペット
  • 内容量
    : 200ml
    希望小売価格
    : 210円(税抜)

芋麹焼酎ブレンドの美味しさを保証する 「Gテイストブレンドマーク」 。

芋麹で仕込んだ焼酎の美味しさを、「純粋さ(GENUINE)」、「穏やかさ(GENTLE)」、「優美さ(GRACEFUL)」を併せ持つ「Gテイスト」と名づけました。本格焼酎「白霧島」のラベルには、芋麹焼酎ブレンドの美味しさを表す「Gテイストブレンド」の文字と、伝統と技術の象徴として創業者・江夏吉助の肖像をあしらっています。

たゆまぬ挑戦を続け、追求する伝統の味。

「霧島」は、1933年に商標登録されたロングセラー商品。”もっと美味しい焼酎を”という想いを実現するために、酵母の改良や、芋麹でつくった原酒をブレンドするなど、時代とともにその味わいを進化させてきました。リニューアルを重ねるごとに、伝統を守りつつ革新し続ける「霧島」。そしてこのたび、霧島酒造が持つ最高技術を集結し、「白霧島」として生まれ変わりました。

南九州が育む自然の恵みと、宮崎生まれの酵母が織りなす味わい。

"最高の素材をもって、最高の味わいが生まれる"と考える霧島酒造は、原材料の産地にもこだわっています。「白霧島」は、南九州のシラス台地で育ったサツマイモ「黄金千貫」と霧島連山の清冽な地下水「霧島裂罅水」で造る本格芋焼酎。さらに、宮崎県食品開発センターが研究開発した「平成宮崎酵母」を使用することで、酵母が醸し出す甘い香りが加わり、ひと味もふた味も違う美味しさが完成しました。

黄金千貫
霧島裂罅水
平成宮崎酵母

うまい飲み方

味わいチャート

白霧島のおすすめの飲み方はお湯割り

白霧島の特徴は、「あまみ・うまみ・まるみ」のバランスがよく、飲み応えがあり、飲み飽きないことです。そんな白霧島のおすすめの飲み方は"お湯割り"。温かいお湯と焼酎がほどよく交わる割合の目安は、焼酎とお湯が6:4です。

「あまみ・うまみ・まるみ」  を活かすお湯割り

「あまみ・うまみ・まるみ」のバランスを引き立てる白霧島の"お湯割り"。お湯割りを作る時のポイントは、グラスへ先に温かいお湯を注ぐこと。次に、焼酎を注ぐことで温度差から自然な対流が生まれ、香りが引き立ち、まろやかな味わいが生み出されます。

うまいもので飲む

  • 九州の味とともに 冬
  • うまいものはうまい。

ページの先頭へ