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霧島「志比田工場原酒」

都城市、志比田町にある志比田工場は、90年を越える伝統と最新鋭の設備が融合した工場です。その工場で原料となる南九州産のさつまいも「黄金千貫」と、仕込水に霧島山麓の地下水「霧島裂罅水」を使用し、発酵、そして最後に磨き上げるように蒸留したのが『霧島 「志比田工場原酒」』です。

36度というアルコール度数が信じられないほど、その味わいはまろやかで、割水を全く行わない原酒ならではの甘味、コクがあります。氷の結晶のようなインプロフロストのおしゃれなボトルです。

商品名 霧島「志比田工場原酒」
アルコール度数 36度
商品分類 本格芋焼酎
原材料 さつまいも、米こうじ
蒸留法 単式蒸留

本格焼酎の原料産地について

36度

霧島「志比田工場原酒」

  • 霧島「志比田工場原酒」
  • 内容量
    : 720ml
    希望小売価格
    : 1,620円(税抜)

贈り物にもぴったりの高貴なボトルデザイン

高級感あふれるデザインから、おみやげや引き出物にも使っていただいています。また特別な日の贈り物として女性の方にも好評です。

霧島「志比田工場原酒」は、「黄金千貫」と「霧島裂罅水」というふたつの宝によって生まれました

霧島酒造は、宮崎県・都城市で本格焼酎を造り続けています。
霧島「志比田工場原酒」の原料は、南九州の広大な芋畑で栽培したサツマイモ・黄金千貫。そして仕込み水や割り水に使っているのが、南九州・都城盆地の地下150mにある巨大な水がめから湧き出る「霧島裂罅水」。適度にミネラルと炭酸ガスを含み、焼酎づくりの大敵である鉄分をほとんど含まず、酵母菌の発酵に最適な育成条件を備えています。
霧島「志比田工場原酒」は、この「霧島裂罅水」と「黄金千貫」というふたつの宝によって生まれました。

霧島連山を臨むサツマイモ畑
清冽な天然水 「霧島裂罅水」
南九州の大地が育んだ 「黄金千貫」

うまい飲み方

霧島「志比田工場原酒」のおすすめの飲み方はストレート

オンザロック、お湯割りでおいしくいただけますが、できればストレートで原酒の味をお楽しみください。

うまいもので飲む

  • 九州の味とともに 秋
  • うまいものはうまい。

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