玉琮

伝統から最大の革新へ 創業101年、 新たな挑戦の証

大正5年、初蔵出し。創業者の江夏吉助が最初の一歩を踏み出した本格焼酎の美味しさの追求は、2代目社長江夏順吉による焼酎造りの高度な研究へと引き継がれ、1998年、霧島酒造にとって最大の革新である「黒霧島」が誕生しました。2007年には、本格焼酎に健康素材を融合させた健麗酒「金霧島」が、その後、「黒宝霧島」、「Ax霧島」、「〈玉〉金霧島」が産み出されました。そして創業101年、新たな挑戦の証として「玉琮(ぎょくそう)」を造り上げたのです。 大正5年、初蔵出し。創業者の江夏吉助が最初の一歩を踏み出した本格焼酎の美味しさの追求は、2代目社長江夏順吉による焼酎造りの高度な研究へと引き継がれ、1998年、霧島酒造にとって最大の革新である「黒霧島」が誕生しました。2007年には、本格焼酎に健康素材を融合させた健麗酒「金霧島」が、その後、「黒宝霧島」、「Ax霧島」、「〈玉〉金霧島」が産み出されました。そして創業101年、新たな挑戦の証として「玉琮(ぎょくそう)」を造り上げたのです。

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天と地の恵みが宿った、8種類の自然の健康素材がひとつに。

世界には、いにしえより健康のために重宝されてきた、様々な自然の力を宿した素材があります。中でも、現代人が求めるパワーを持った素材を、霧島酒造独自の研究を経て厳選しました。冬虫夏草、黒高麗人参、霊芝、枸妃の実、黒ニンニク、鹿の袋角、カンカ、アガベシロップ。それぞれの素材が持つ、不思議な力を、霧島酒造の革新的な技術で、本格焼酎にしっかりと封じ込めました。 世界には、いにしえより健康のために重宝されてきた、様々な自然の力を宿した素材があります。中でも、現代人が求めるパワーを持った素材を、霧島酒造独自の研究を経て厳選しました。冬虫夏草、黒高麗人参、霊芝、枸妃の実、黒ニンニク、鹿の袋角、カンカ、アガベシロップ。それぞれの素材が持つ、不思議な力を、霧島酒造の革新的な技術で、本格焼酎にしっかりと封じ込めました。

黒霧島の味わいと、世界の至宝がコラボレーション。

霧島酒造が生んだ本格芋焼酎「黒霧島」。トロッとした甘み、キリッとした後切れで、どんな料理にも合うテイストの芋焼酎です。新たに生まれた健麗酒「玉琮」は、その黒霧島をベースに世界の貴重な健康素材をブレンド。おいしさと健やかさを贅沢に掛けあわせ、両者が織りなす奥深い味わいと甘みを、凝縮。世界にひとつしかない、至高の逸品がここに誕生しました。 霧島酒造が生んだ本格芋焼酎「黒霧島」。トロッとした甘み、キリッとした後切れで、どんな料理にも合うテイストの芋焼酎です。新たに生まれた健麗酒「玉琮」は、その黒霧島をベースに世界の貴重な健康素材をブレンド。おいしさと健やかさを贅沢に掛けあわせ、両者が織りなす奥深い味わいと甘みを、凝縮。世界にひとつしかない、至高の逸品がここに誕生しました。

時を超えて語りかけてくる、ボトルに込めた古代ロマン。

約4000年前の中国・良渚(りょうしょ)文化で祭祀用に使われた器、玉琮にある「天円地方」の思想観をとりいれました。円と四角(方)の組み合わせで形成され、円は円満や平和、方形はルールや秩序を表現しています。次に、ボトル表面の装飾には四方位の守護神として伝わる玄武、青龍、朱雀、白虎の四神や、神獣、古代日本の伊都(いと)国で装具などに刻まれた四葉柄を交互にあしらっています。 約4000年前の中国・良渚(りょうしょ)文化で祭祀用に使われた器、玉琮にある「天円地方」の思想観をとりいれました。円と四角(方)の組み合わせで形成され、円は円満や平和、方形はルールや秩序を表現しています。次に、ボトル表面の装飾には四方位の守護神として伝わる玄武、青龍、朱雀、白虎の四神や、神獣、古代日本の伊都(いと)国で装具などに刻まれた四葉柄を交互にあしらっています。

玉琮

商品写真:玉琮

アルコール分/30% 内容量/各900ml

〈玉琮〉

品目/スピリッツ
原材料/本格焼酎、冬虫夏草、有機ブルーアガベシロップ、クコの実、
発酵黒ニンニク抽出液、霊芝、鹿の袋角、カンカエキス末、黒高麗人参エキス

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